安全工学シンポジウム2018

201874日(水), 5日(木), 6日(金) 日本学術会議

タイムテーブル

7月4日(水)

第1室 講堂
(定員210名)
第2室 2階
(定員100名)
第3室 6階 6-C
(定員52名)
第4室 6階 6-A(1)
(定員26名)
第5室 6階 6-A(2)
(定員26名)
10:00〜10:10
挨拶
総合工学委員長:吉村 忍
実行委員長:井上 裕嗣
       
10:20〜12:35
PD-1
リスクベース工学の最前線
10:20〜12:00
OS-1
教育研究機関の環境安全教育
10:20〜12:20
GS-1
建設に関する安全性と信頼性(1)
10:20〜12:20
GS-2
安全と人間性、社会特性(1)
10:20〜12:40
GS-3
燃焼、火災、爆発に関する安全性(1)
13:40〜15:40
PD-2
産官学の機械安全の取り組みと役割
13:40〜15:20
OS-2
組織と個人のリスクへのセンス向上手法
13:40〜15:20
OS-3
宇宙輸送における次世代推進システム
13:40〜15:20
OS-4
電気設備分野の安全・安心技術
13:40〜15:15
OS-5
高齢社会の火災安全と避難計画 -小規模福祉施設を中心として-

7月5日(木)

第1室 講堂
(定員210名)
第2室 2階
(定員100名)
第3室 6階 6-C
(定員52名)
第4室 6階 6-A(1)
(定員26名)
第5室 6階 6-A(2)
(定員26名)
10:00〜11:40
OS-6
エアバッグ安全とリコール
10:00〜11:40
OS-7
土木工事の技術的安全性確保・向上の検討
10:00〜11:30
OS-8
大規模物流倉庫の火災安全
10:00〜11:40
OS-9
老朽・遺棄化学兵器廃棄の安全と環境の保全に向けて
10:00〜11:40
GS-4
自然災害と安全
12:30〜13:30
特別講演
「活かし」そして「つなぐ」実践的安全活動~機械安全の実践と人づくり~
古澤 登 氏(安全と人づくりサポート 代表)
       
13:40〜15:40
PD-3(連携)
安全教育と人材育成について
13:40〜15:20
OS-10
工学システムの社会安全目標の実用化に向けて
13:40〜15:40
OS-11
Safety-2: 成功事例を分析する実践的取り組み
13:40〜15:40
GS-5
建設に関する安全性と信頼性(2)
13:40〜15:40
GS-6
事故、災害に関する安全の概念
16:30-18:30 「懇親会」 ガストンアンドギャスパー(六本木店)

7月6日(金)

第1室 講堂
(定員210名)
第2室 2階
(定員100名)
第3室 6階 6-C
(定員52名)
第4室 6階 6-A(1)
(定員26名)
第5室 6階 6-A(2)
(定員26名)
    10:00〜11:40
OS-12
「災害発生時のリスクマネジメント」火災、地震、津波・・・防災と減災、避災を考える
10:00〜11:40
GS-7
システムの安全性と信頼性
10:00〜11:40
GS-8
燃焼、火災、爆発に関する安全性(2)
12:40〜15:10
PD-4
自動車の自動運転の研究開発の現状と課題
12:40〜14:20
OS-13
事故情報と安全対策~事故防止のあり方を考える
12:30〜14:00
OS-14
若手技術者への安全・信頼性の伝承について
12:30〜14:10
GS-9
安全と人間性、社会特性(2)
12:30〜14:10
GS-10
燃焼、火災、爆発に関する安全性(3)
    14:10〜15:40
OS-15
機械安全の原点である安全確認型システムから協働システムに
14:20〜15:40
GS-11
安全と人間性、社会特性(3)
14:20〜15:40
GS-12
燃焼、火災、爆発に関する安全性(4)
Back to Top