安全工学シンポジウム2019

201973日(水), 4日(木), 5日(金) 日本学術会議

タイムテーブル

7月3日(水)

第1室 講堂
(定員210名)
第2室 2階
(定員100名)
第3室 6階 6-C
(定員52名)
第4室 6階 6-A(1)
(定員26名)
第5室 6階 6-A(2)
(定員26名)
10:00〜10:10
挨拶
総合工学委員長:吉村 忍
実行委員長:辰巳 敬
       
10:20〜12:20
OS-1
学際的リスク学分野の体系化 ~「リスク学事典 2019」
10:20〜12:20
OS-2
効果的な警告音とは何か
10:20〜12:20
GS-1
システムの安全性と信頼性(1)
10:20〜12:20
GS-2
建設に関する安全性と信頼性
 
13:40〜15:40
PD-1
安全活動と人材育成
13:40〜15:40
OS-3
RBSM (Risk Based Safety Management) の紹介と産業界での実施、展開
13:40〜15:40
OS-4
電気設備の品質向上とメンテナンス高度化における安全・安心技術
13:40〜15:20
GS-3
安全と人間性、社会特性(1)
13:40〜15:20
GS-4
機械、情報、製品の安全性と信頼性

7月4日(木)

第1室 講堂
(定員210名)
第2室 2階
(定員100名)
第3室 6階 6-C
(定員52名)
第4室 6階 6-A(1)
(定員26名)
第5室 6階 6-A(2)
(定員26名)
10:00〜11:40
OS-5
電気電子機器の発火リスク
10:00〜11:40
GS-5
システムの安全性と信頼性(2)
10:00〜11:40
GS-6
安全と人間性、社会特性(2)
10:00〜11:40
GS-7
有害物質、環境、自然災害と安全
10:00〜11:20
GS-8
事故、災害に関する安全の概念
12:30〜13:30
特別講演
大転換時代と安全・安心(仮題)
安井 至 氏
(一般財団法人持続性推進機構理事長
 東京大学名誉教授
 前独立行政法人製品評価技術基盤機構理事長)
       
13:40〜15:40
PD-2(連携)
未来社会の安全・安心(仮題)
13:40〜15:40
OS-6
エアバッグ安全に関わる課題と対策について
13:40〜15:20
OS-7
リスクセンス向上手法の開発と実践
13:40〜15:20
OS-8
今後のNTS(ノンテクニカルスキル)訓練を考える
13:40〜15:20
OS-9
構造物の計画から維持管理までの安全
16:30-18:30 「懇親会」 ガストンアンドギャスパー(六本木店)

7月5日(金)

第1室 講堂
(定員210名)
第2室 2階
(定員100名)
第3室 6階 6-C
(定員52名)
第4室 6階 6-A(1)
(定員26名)
第5室 6階 6-A(2)
(定員26名)
10:00〜12:00
PD-3
安全目標の新たなる体系化
10:00〜12:00
OS-10
再発防止の取り組みについて~事故防止のあり方を考える
10:00〜11:30
OS-11
大規模火災に対する建築物等の安全性確保と継続使用
10:00〜12:00
GS-9
燃焼、火災、爆発に関する安全性(1)
10:00〜12:00
GS-10
安全制御技術
13:00〜15:40
基調講演
大型イベントの危機管理~オリパラ・万博等の大型イベントを安全に迎えるために地震からテロまで多様な危機に備える~
野口和彦 氏
(横浜国立大学リスク共生社会創造センター長)

PD-4
大型イベントの危機管理~オリパラ・万博等の大型イベントを安全に迎えるために地震からテロまで多様な危機に備える~
13:00〜14:40
OS-12
リスク共生社会に於けるリスクマネジメント活性化手法の開発
13:00〜15:00
GS-11
燃焼、火災、爆発に関する安全性(2)
13:00〜15:00
OS-13
遺棄化学兵器の廃棄に係るリスク評価・管理
 
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